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共通点があり過ぎるw

ようやく暑さも少し落ち着いてきて、夏の暑さによる疲れがドッと出てきたのか、1日の中で何度か睡魔に襲われたりする。
「こういう時に、無駄な抵抗などせずにスゥーッと眠りに落ちたら気持ちいいだろうなぁ~」という、あの感じ。
えぇ私は毎日が定休日の無職ひきこもりですからね、そういう時には有難~く惰眠をむさぼりますよw

だが!うちには、最強の騒音発生マシンである毒弟がいる。
ちょうど気持ち良くなってきた頃に「ドンッ!」「ガンッ!」「バシンッ!」「ガガガガーッ!」とやりやがる。
もうさ~、いつもいつも、いったい何をしてるわけ?
なんで、いちいち階段を昇るのに、一歩一歩、まるでスリッパでゴキブリを叩き潰すかのような音を立てないといけないわけ?
なんで、いちいち物を壁にぶつけないと運べないわけ?
なんで、いちいちドアを叩きつけるように閉めないといけないわけ?
挙げていけばキリがないけど、本当に頭おかしいわ。
今も、そんな爆音で眠れなくなったので、こうしてブログを書いている。(書いているうちに夜が明けたw)

さて。
最近思うんですけどね。
しばしばニュースに登場する、お隣の半島の国。仮にK国としましょうかw
そのK国の行動パターンって、無茶苦茶だと思う反面、どこか既視感があるような気がずっとしていたのだけど…。
それは、うちの毒母の行動パターンや思考回路と、わりとそっくりというか、そのまんまじゃねーかwって。

こういう話の流れだと、たいていの右寄り気違いは「親がK国ならお前もそうじゃねーか」などと噛みついてきそうだけど、私はその辺を、ちょっと違うふうに考えている。
そもそも、事実として、うちの家系は根っからの地元民だし、毒父方も毒母方も代々ずっと土着の百姓だったみたいだ。
何よりも、超排他的で超閉鎖的な「井の中の蛙」を地で行く毒一族なので、余所から来た人と交流なんてしなかった、というかできなかっただろうしね。
あんな変な毒一族が近寄ってきたら、普通は全力で逃げますって。

以前にも「毒母のケンカのしかた 」という記事のなかで、K国と毒母の行動パターンが似ているという話をしたけれど、私は、これは「どのレベルの馬鹿か?」という、ただそれだけの話ではないかと思っている。
世の中、馬鹿はいたるところにいるのだから、国や民族ということだけで片付けられないように思うのだ。

具体的には、国レベルの馬鹿がK国、個人レベルの馬鹿が毒母、ということだ。
当然、それ以外にも様々なレベルの馬鹿が存在するだろう。
例えば、自治体レベルだと、実感の伴わない「幸福度日本一」を自称して自画自賛して優越感に浸ってアホみたいに喜んでるうちのF県なんかそうだろうし、一般的な集団レベルだと、田舎の町内会や自治会(マジ腐ってるよ…)、ブラックと言われる職場や学校なんかも、いろいろと当てはまる部分があるだろう。
要は、ヤクザとか暴力団とかチンピラとかならず者とか、そういう類の気質とでも言おうか。

ともかく、ここのところK国がいろいろやらかしてくれるのを見るたび、いちいち「うおーっ!まさに毒母!」と思って、なんだか楽しんでしまっているw今日この頃。
毒母もニュースを見て「K国って、変なーんや!」とか何とか言ってるけど、傍から見ればお前も一緒だぜw
以下「そっくりじゃねーか!」と思うところをつらつらと列挙してみる。

*****

常に自分が一番偉いのがデフォルト。
基本的に人を見下している。
物の言い方がいちいち偉そう。
偉そうなくせに、中身がない。ただし「内容のない饒舌さ」ならあるw(BBCのHard Talk、面白かったねw)
「自分凄い」と言いたいあまり、思考が沸騰しちゃうのか(笑)、とんでもなく馬鹿げたことを言ったりするのだが、それが馬鹿らしいということに気付かない。

行動力の源は嫉妬や恨み。
出る杭は打たないと我慢ならない。
みんなで上を目指すよりも、上に行こうとする人の足を引っ張り、引きずり下ろすことに異常な情熱を燃やす。
良いものを素直に良いと言えず、いつも文句ばかりで、やたらと人にケチをつけている。何が楽しいんだろ?

異常な構ってちゃんで、素直にものが言えず、相手にされないと拗ねる。面倒くせぇよ。
いつも自分が世界の中心だと本気で思っている…というか、行動パターンが無自覚のうちにそうなっている。
勘違いの世界の住人である奴らにとっての「世界」ってのは、まぁ、勘違いの世界なわけだが。

「議論」や「交渉」と、ただの「喧嘩」の区別がつかない。
反対意見を言われた=喧嘩を売られた、と解釈する。
奴らにとっての「話し合い」とは、自分の意見を通すことでしかない。
仮に話をしたところで、どんなふうに解釈されるかわからないし、普通なら予想もできないような捻くれた受け取り方をするので、そもそも話し合いができない。

鉄板のダブルスタンダード。しかも無自覚。
言っていることとやっていることが噛み合っていない。
自分の領域に触れられるのを異常に嫌うくせに、人の領域には平気で土足で上がり込み、無茶苦茶にする。
自分に対する干渉にはブチ切れるのに、人に対してはさも当然のように干渉しまくり。

言動が常にその場限りなので、呆けているわけでもないのにw手のひらをコロコロ返す。
自分の言っていることやしていることについて、筋が通っていないことに全然気付いていない、もしくは、薄々気付いていても、それを他人に指摘されると滅茶苦茶ブチ切れる。
過去に起こった、あるひとつの事実について、その時の気分で評価を二転三転させる。
真面目に話をしても、いつ何時覆されるかわからないので、大事な話などできないし本当に信用ならない。

すぐに癇癪を起こしたり拗ねたりする
自分の感情を適切にコントロールできない。
K国ではこういうのを「火病」とか言うんですってねw
よく知らなかったのでちょっと調べてみたら、この「火病」は「朝鮮民族特有の文化依存症候群」として、アメリカ精神医学会の「精神障害の診断と統計マニュアル DSM-IV」に掲載されていたらしいw マジかw 研修医時代、そこまで見ていなかったわ~だってここは日本だし、そんな変な人いなかったしw(ちなみに、現行のDSM-Vには記載がないらしい)

タカリ根性が凄い。
根性が汚い。卑しい。
毒母は「ちょっとくらいおまけしてくれてもいいやろ!」「少しくらい分けてくれてもいいやろ!」「マニュアル通りにしかできんのはアホや、融通利かせろ!」「それくらいしてくれてもいいやろ!」等々、クレクレ精神全開で、日頃から身勝手なことばかりブツブツ愚痴っている。
本当にケチくさいし貧乏くさい。(貧乏であることそのものよりも「貧乏くさい」ことの方が恥だと私は思っている)

無自覚かつ最強の他力本願。自力で何かをしようという気概がない。
何事も、人にしてもらったり人を利用することが当然で、自分で努力するということを知らない
「できない理由」を探したり、自分以外の何かのせいにして、できないことを正当化し、最初から諦める。
だから、人生において何事も中途半端。したがって、時間もお金も無駄遣いしてばかり。
自分の努力で前途を切り開くという経験がなく、いつも誰かに何とかしてもらっているおかげで今があるのに、不平不満だらけで感謝の心が一切ない。
特別扱いされたり施しを受けるwことを「自分は凄いのだから当然、自分の徳のなせる技」と考えている(呆)
こんなの、見捨てられて当然じゃね?

平気で記憶をすり替え、嘘をつく
都合の悪いことは記憶から消してしまう。
人からしてもらったことをすぐ忘れ、自分がやったことにしてしまう。

約束を破る

何事に関しても、とにかく話にならない。
突っ込まれると、どんどん論点をすり替えていく
「だってぇー、それはぁー、…」と言い訳したり「お前もそうやろ!」などと言いつつ全然関係のない話に持ち込んで逃げようとする。
大きな声と態度で怒鳴り倒せば何とかなると思っている。

客観的な証拠を出せと言っても出さない。都合が悪いから出せないのであって、だからこそおかしなところで必死になるw
それでもなお突っ込み続けると逆切れ。
これまでにも「うちにはそんなお金はない」などに書いてきたけど、私の進学に関して、ただただ「お金ない」としか言わず、実際どれだけ必要でどれだけ足りないのかという具体的な話は何ひとつせず、逆切れや暴言・暴力でもって私を黙らせることしかしなかった毒母。
おそらく、本当にお金がないわけではないとか、お金のやりくりや管理がいい加減だったこととか、私に知られたら大いに突っ込まれるようなことがたくさんあって、本当のことを隠すのに必死だったんでしょうねw ふざけんな。

法律や決まり事よりも、自分の気分や感情が優先
ルールに則って物事を処理することができない。
そういえばK国は「法治国家」ではなく「情治国家」とか何とか言われてますものねw

何をおいても「アンチ毒娘」。かのK国ではとにかく「反日」ってところですかねw
冷静な判断とか、頭を使う交渉とか、筋の通った話をするとか、そんなことよりも何よりも「毒娘憎し」。
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」とはよく言ったもんだ。
毒母にとって「毒娘の言い分を否定する」のは、パブロフの犬並みの条件反射。
「アンチ毒娘」「毒娘憎し」のあまり、自分が何を言っているか、何をしているか、よくわからなくなってしまうことがしばしばあり、アホみたいに的外れなことをドヤ顔で言ったりする。
こちらの煽り方次第では、ほんの数分前と正反対のことを言って、自分ではそのことに全く気付いていないこともある。
呆けてるのかよw

いわゆる「事大主義」で、自分自身の考えや判断基準、行動規範といったものがない。
物事の判断基準が「何を言ったか・したか」ではなく「誰が言ったか・したか」で、常に周りの顔色を伺い、強そうな方や有利な方にすり寄ったり媚びたりする。
「虎の威を借る狐」でしかないくせに、いつもやたらとドヤ顔w
自慢するのはいつも「自分が気に入っている、あるいは自分と繋がっている凄い(と毒母が思う)人」のことであり、自分で達成したことを誇りに思うという感覚はない。というか何ひとつ自分で達成していないのだからそれも当然かw
それどころか、いつの間にか「他人が成し遂げた素晴らしい成果には、実は自分も絡んでいる。凄いだろ!」ということにしてしまう。嘘も大概にしろってw

人にものを頼む時の態度が間違っている
自分ではできないこと(ライブチケットのネット予約)を私にやらせようとするとき、私が「教えるから、一度自分でやってみたら?これからもライブ行くんやったら、いつでも好きな時に自分でチケット買えたほうが便利やろ?」と言うと、毒母の奴ときたら「そんなもん、自分でできるぐらいなら、人にやれって言わんのじゃアホ!」だもんな…呆れてお口あんぐりでしたわよ。
「毒娘憎し」からの「毒娘の奴なんかに何かを教わるなんて我慢ならんのじゃ!キーッ!」くらいのものだろう。
K国も、あれだけしょーもない反日デモだの日本不買だのやっておいて、ある日コロッと「日本が心を開くならウリたちは喜んで手を差し伸べる」とか何とか、要するに「助けてくれ!」って言いたいんだろ?もう腹抱えて笑いましたわよマジでw

こちらが恥ずかしくなってしまうくらい「自分自分自分!」で、勘違いが甚だしい
歴史的に、シルクロードを通して日本に入ってきた種々の大陸文化が、K国の半島を経由して伝わってきたことは事実だけど、そのことを、まるで鬼の首を取ったかのように「日本の○○は俺達K国にルーツがある、俺達が教えてやったんだ」などと主張する「ウリジナル」思想w
これに相当するのが、毒母の「親は偉い」「何でもしてやった(してないやろw)んだから、親に感謝しろ」だ。
アホじゃねーの?脈々と受け継がれてきた生命の中継ぎでしかないくせに、まるですべてを自分が作り上げたようなつもりになって勘違いして恩を着せるんじゃねーわ。
単なる中継点でしかないのに、自分が創造主だということにすり替えてしまう、厚顔無恥の図々しさよw
おい毒母、お前は知らないだろうけど、世の中には「子供は社会からの預かりものだから、大事に育ててひとり立ちさせて、社会にお返しするのが親の務め」だと考える親もいるんだぜ?
お前みたいに「子供は親のものだから親の好きなようにしてよい」なんて思ってる親は完全に頭おかしいんだぞw

感謝しない。恩を仇で返す。
絶対に謝らない。自分の非を認めない。何でもかんでも人のせい。

自分の非常識さにまったく無自覚。
とにかく頭が悪く、やることなすこといちいちアホっぽい。
頭と根性の悪さが人相に出ている。
人格障害&発達障害の疑い濃厚。
自分は正常だと思ってるのは自分だけ。

異常で捻くれたプライドがあり、事実や利益よりもメンツや世間体が大事。
虚栄心の塊。

建設的な思考や行動ができない。
これ見よがしにくだらない嫌がらせをして満足し喜んでいる。アホかよw

被害者面して相手にイチャモンをつけてばかり
被害者なら、というか、被害者でありさえすれば、何をしても構わないと思っている。
「自分って可哀想、同情してぇ~」的なポジションをゲットするための陰口や告げ口も抜かりない。
でもたいていは無視されるか嘲笑される。
そしてまた「自分ってなんて可哀想なんだ!」と、あちこちで被害者面。
以下延々ループw
マジうぜぇわ。面倒くせぇわ。恥だわ。
それに、人間、自分で自分を可哀想だと思ってしまったら終わりだぞw 惨めだと思わないのかよ?

(また思いついたら追加するつもり)
*****

パッと思いつくままに書きつけてみたけど、本当にもう、どうしようもないね…。
毒母だけでなく、毒弟や毒一族についても、当てはまるものがたくさんある。
何だかもう溜息しか出てこないw

ところで、K国に関しては、明治時代の偉い人たちは軒並み「あんなのとは関わるな!」と言っている。
例えば、福沢諭吉とか、津田梅子とか、笑っちゃうほどえげつないこと言ってるし(笑)
もし、諭吉や梅子が現代に蘇ったら「だから関わるなとあれほど…」と溜息ついたりするのかな?
ともかく、あの時代に脱亜を唱えた人たちの中には、最初はK国を積極的に支援したり交流を持っていたりした人もいたみたいだけど、まあいろいろおかしなことがあって、結局は「関わりを断つしかない」という結論に至ったそうだ。

毒親と同じやん…。
実際、毒親と絶縁する人もいるしね。
好き嫌いとか、合う合わないとか、そんな生ぬるいレベルではなく、自分の心身を守るためには関わりを断つのが最善と決断せざるを得ない、そういうどうしようもない存在が、この世には確かにあるのだ。

ただ実際には、状況に応じて「毒親を親だと思わない」という路線でもいいと思う。
自分の心を守るには、相手の異常性を客観視して、おかしいものはおかしいのだと、自分で腹の底から納得すればいいのだ。
結局、それが最後の砦になるのではないだろうか。

毒親のしてきたことについて、もし、そこらへんのおっちゃんおばちゃんとか学校や職場の同僚が、他の誰か(特に子供)に対して同じことをしたら…と想像してみて「うわー、ないわー」と思ったら、それは自分の親であっても「ないわー」と判断してもいいはずだ。
その「ないわー」が許容量を超えたら、そんなおかしなことばかりしている人間を、自分の親だなんて思わなくていいと思う。
実際、親が毒親だと「ないわー」だらけで、むしろそれしかなかったりもするけどねw
もしそうであっても、別にネガティヴになる必要はないわけで、むしろ「ないわー」だらけの人間を、親という洗脳から脱して、きちんと「ないわー」だらけだと判定できた自分の正常な感覚を大事にすればいいのだ。

by dokumusume | 2019-09-03 07:05 | 毒母